ちゃんちゃんブログの地球一周

3回のセブ島留学、留学相談などで1年くらいセブ島に滞在して海外、旅が好きになりました。セブ島留学や英語勉強、写真、動画などについてあなたに役立つ情報を書いています。

痩せるための効果的な睡眠とは!?

こんにちは!

 

まずは現状報告からなんですが、また1つ

ダイエットに関する疑問を見つけてしまったのでぜひ!

最後まで読んでいってくださいね!

 

 

現状報告

 

昨夜 71.8kg

今朝 71.0kg

体重の減りはまぁまぁ順調かなとは思います!

が、気になったのが

 

寝ている時の体重の減りがバラバラすぎる!

 

という事です。

200gしか落ちなかったり、今日みたいに800gも落ちていたり、

このバラつきはなんだろう?と思って調べてみたら

 

僕の予想とは全然違う結果が出たのでそれを今日は紹介していこうと思います!

 

 

 

 

寝ている時に体重が減る理由は“睡眠”

 

朝起きて、体重が減っている、そんなに減っていない

僕は”食事”が理由だと思っていました。

最近は1日1食だったり、2食だったりバラバラなので、

 

食べた日は落ちる、食べてない日は落ちない。

そんな感覚で過ごしていました。

 

ですが、本当は理由が違い、睡眠が関係していました。

 

 

 

 

いい睡眠がダイエットに繋がる

 

人間は寝ている時に大体、

300g〜1kgくらい、体重が減るのが健康的な状態らしいです。

 

なぜかと言うと、寝ている時、

体だけが休まっている時間と、体も脳も休まっている時間の

2つの時間があり、

 

 

体だけが休まっている状態では脳は働いてくれているので、

夢を見たりします。

 

脳が働いてくれているという事はカロリーも消費されるという事です。

 

 

この

・体だけが休まっている時間

・体も脳も休まっている時間

が、90分周期で周っており、どれだけ、周期をしっかりできるかで

いい睡眠、良くない睡眠に分かれるそうです。

 

しっかりとした睡眠を取り、周期を整える事で

寝ている間のカロリー消費に繋がってくるんです!

 

 

 

ダイエットに効果的な睡眠の取り方

 

ではどうしたら、理想的な睡眠が取れるかというと、

まず、

 

睡眠時間6〜8時間

睡眠時間が少なくても行けないし、寝すぎも良くないです。

休みの日はたくさん寝る!っていうのも睡眠時間のバランスを崩してしまうので

なるべく、同じ時間帯に起き、寝るっていう習慣をつけていきましょう。

 

 

 

明るすぎる灯りは消して寝る

イヤホンで音楽をかけながら寝ない

 

灯りや音は睡眠の妨げになります。

真っ暗や無音じゃ寝れないという人は、

出来るだけ小さい灯り、音で寝るように心がけましょう

 

 

 

カーテンを少し開けて朝日を浴びる

 

自然界を生き続けている人間にとって、

太陽というものはいつになっても大切で、日光を浴びる事は

いろんな意味でも体に良いんです。

 

朝起きた時に日光が当たるようにしておけば、

睡眠のバランスを整えてくれます。

 

眩しい!嫌だ!と思う人は、顔に日光が当たらないよう、

カーテンで調節しましょう。

 

 

 

 

寝るだけダイエット

 

今では寝るだけダイエットっていう言葉もあるくらい、

睡眠をしっかり取るか取らないかでダイエットに影響するらしいです。

正直僕も驚いています。笑

 

ですが、寝るだけで痩せるなんて

そんな楽な事はないです。

 

食事制限や運動をした上で、効果的な睡眠を取る

 

僕は目標体重まで約6kg

最後まで頑張っていきましょう!

 

 

ではまた次回!

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